スマートウォッチ使用履歴

この記事を読むと理解できること

  • 日本におけるスマートウォッチの歴史

 

 

 

 

スマートウォッチにもとめること

2010年~2015年

 時計として機能すること(常時点灯)

 バッテリーの持ちがいいこと

 ボタンを押さなくてもLine等の通知が読めること

 見た目が許せること

2015年~現在

 付加価値機能(心拍、天気、GPS、音楽、アレクサ)を楽しめること

 

 

 

スマートウォッチ利用履歴

 
 

懲りなく買い続けていますがAmazfit Falconは高すぎます。悩む!

1.Sony Ericsson MBW-150 Music Edition(2007年) お気に入り

この機種で出会わなければスマートウォッチに魅了されなかったであろう名機。国内未販売でなおかつ高価のため日本では見ることはなかったが、秋葉原のお店が大量に仕入れ一部が日本でも広まる。

時計とデジタル部分が分かれるスタイルで今利用していてもおかしくないデザインでした。

メールを受信すると件名が表示されバイブ通知されるのは画期的でした。

残念なのは数年でLEDが劣化して利用できなくなる(致命的)とこくらいか

https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/636/2636382/

 

 

 

2.Sony Ericsson LiveView (2010年)

ここからはコンセプトはすばらしいが見た目がイマイチな商品が続くがSonyの独壇場でした。

https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/605/2605609/

 

3.sony Smartwach (2012年)

クリップ式を腕時計と呼んでいいか不明ではあるが、見た目もギリ許せる。接触部分がすぐ故障する。

https://ascii.jp/elem/000/000/833/833839/

 

4.sony Smartwach 2 (2013年)

当時としてはごつすぎて恥ずかしかった。今ならありのサイズかも。このあたりからチラホラ利用している人を見かけるようになってきた。それでも1000人に1人くらいか。

https://ascii.jp/elem/000/000/833/833839/

 

5.COOKOO watch (2013年)

Sony以外を試すが通知の内容が読めず1日で使用をやめた

https://www.bluenext.jp/products/cookoo-watch

 

6.Pebble(2013年)

ここから新時代が始まる。クラウドファンディングでユーザが求めているものが商品化される。

常時表示でバッテリー持ちが良く通知に特化。でもこのベゼル!ださい

https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/622/2622139/?r=1

 

7.Apple Watch(2014)

世の中ではApple Watch が販売されるが、高い、バッテリー持たない、常時表示できない。

今後どれだけ進化してもAppleWatchを買わないと決めた!

8.Pebble Time(2015年) お気に入り

これは完成度高かった!最高傑作の一品!

https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/635/2635384/

 

9.Pebble Time Round(2015年)

Pebble Time 新型でしたがベゼル広くていまいちでした。

 

10.Amazfit bip(2016年) お気に入り

やっとAmazfitのお出ましです。当時は日本未発売ですがいきなり完成度高かったです。何台輸入したことやら。Pebble Timeの血を引くユーザが求めているものすべてを満たす名機です。

このころからGPS機能が本格的にスタートしました。

 http://www.tjc-jp.com/xiaomi/amazfit_bip/index.html

11.Amazfit pace(2017年)

デザインセンス最高!海外から輸入してでも欲しかった。

12.Amazfit stratos(2018年)

pace2とも呼ばれていました。海外から輸入してでも欲しかった。

13.Amazfit stratos 3 (2020年) お気に入り

stratosとくらべ全画面表示になった。名機の仲間入り。

14.Amazfit GTR (2020年)

日本の代理店でも一部販売され始める。一目ぼれ!

15.mi band4(2021年)

常時表示できなかった。当時のBand系は安いだけでダメダメ。

16.Amazfit GTR2 (2022年)

日本の代理店でも本格的に販売され始める

17.Amazfit GTR2(2022年)

四角系はどうも苦手。腕時計に見えない & Apple Watch と間違われる

18.Amazfit GTR mini (2022年)

19.Amazfit GTR2e (2022年) お気に入り

余分な機能を削り(マイクやスピーカ)低価格で提供

20.Amazfit GTS2 mini (2023年)

四角系はどうも苦手。腕時計に見えない & Apple Watch と間違われる

21.Amazfit Band 7(2023年) お気に入り

Band型の常時表示大画面になり実用的に

22.Amazfit GTR 4 (2023年)  お気に入り

ルートインポート、ルートナビ等登山用スマートウォッチに特化!

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