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  • 【茶臼山号】製作開始!DIY素人が挑む「最大の難関」ジャッキアップキット公開!

    茶臼山号の土台作り開始、ツーバイフォー材を加工する様子
    ついに始まった茶臼山号の製作!これが夢への第一歩だ!

    やっほー!みんな、かみさまだよ!

    ついに、ついにこの日が来たぜ!完全なDIY素人だった俺が、本州一周を完走した愛車「茶臼山号」の製作記、いよいよスタートだ!

    最初は「本当にできるのか?」って不安だらけだったけど、情熱と挑戦心だけは誰にも負けない!ってことで、手探りで始めたこの壮大なプロジェクト。今回は、茶臼山号の肝とも言える「軽トラへの乗せ降ろしキット」に焦点を当てて紹介していくぜ!これがね、本当に頭を悩ませた、まさに最大の難関だったんだ。

    茶臼山号、いよいよ土台から始動!夢の家づくり、まずはここからだ!

    さあ、俺のDIY人生の集大成、茶臼山号の製作が始まったぞ!まずは軽トラの荷台に乗せる「家」の土台作りからだ。材料はホームセンターで手軽に手に入るツーバイフォー材。まさにDIYの王道中の王道って感じだろ?

    最初は慣れない工具に手こずりながらも、一本一本、ツーバイフォー材を刻んでいく。マルノコは本当に頼りになる相棒だぜ。

    マルノコでツーバイフォー材に刻みを入れる作業風景
    マルノコで丁寧に刻みを入れる。ここがズレると後で泣くことになるから真剣だ!

    マルノコで刻みを入れたら、次はノミの出番だ。細かい部分を調整したり、凹凸を作ったり。正直、最初はノミなんて使いこなせるのか?ってビビってたけど、やってみれば意外とイケるもんだ!集中して木を削っていく作業は、まるで職人になった気分だったぜ。

    ノミを使ってツーバイフォー材を剥がしていく様子
    ノミで細部を調整。地味だけど、この精密な作業が仕上がりに差をつけるんだ!

    こだわりMAX!高さ220cm死守のための土台設計

    この茶臼山号、製作にはいくつか絶対譲れない要件があったんだけど、その一つが「高さ220cm死守」だ!高速道路の料金所とか、ちょっとしたトンネルとか、どこでもスムーズに走りたいから、この高さは絶対に超えちゃいけないラインだったんだ。

    だから、土台にもとことんこだわった。普通ならツーバイフォー材を立てて使うところを、俺はあえて「平に使う」ことにしたんだ!これでギリギリまで高さを抑える。ちょっとした工夫だけど、これが後々効いてくるんだぜ。

    高さを抑えるためツーバイフォー材を平に組んだ土台
    高さをギリギリまで抑えるために、ツーバイフォー材を平置きにするという俺なりのこだわり!

    そして、木材を使う上で欠かせないのが「防腐剤」だ。せっかく作った茶臼山号、長く愛用したいからね。雨風にさらされても大丈夫なように、しっかりと防腐剤を塗って、耐久性を高めるんだ。地味な作業だけど、これが長持ちの秘訣。

    作成した土台に防腐剤を塗布する作業風景
    長く使えるように、防腐剤をしっかり塗布。下準備は手を抜かないぜ!

    これが茶臼山号の心臓部!「ジャッキ簡易着脱」の秘密兵器だ!

    さて、ここからが今回のブログのメインテーマだ!茶臼山号を製作する上で、もう一つ絶対譲れない要件があった。「ジャッキ簡易着脱」だ。軽トラキャンピングカーって、普段使いの軽トラとキャンピングカーを使い分けたいって思うだろ?そのためには、簡単に乗せ降ろしができる仕組みが絶対に必要だったんだ。

    俺が考えた最大のこだわりはこれだ!「固定ベースを反対向きにボルトで固定する」!これによって、ジャッキアップするための台座を確保するんだ。素人DIYだからこその逆転の発想だぜ!

    固定ベースを反対向きに取り付けボルトで固定する様子
    固定ベースをあえて反対向きに取り付け!この発想が「簡易着脱」の鍵となる!

    そして、この固定ベースに、以前俺が自作した「トレーラー用ジャッキ」を取り付けるんだ。まさかこんなところで再利用できるとは、当時の俺は思ってもみなかっただろうな!DIYって、こうやって過去の作品が新しい挑戦に繋がっていくのが面白いんだよな。

    以前作成したトレーラー用ジャッキの紹介1
    以前DIYしたトレーラー用ジャッキ。まさかの再登板で茶臼山号を支える!
    以前作成したトレーラー用ジャッキの紹介2
    手動でクルクル回すだけで、重いものを持ち上げられる優れもの。

    軽トラの「あおり」は潔く外しちゃえ!横幅フル活用で安定感UP

    さらに、もう一つのこだわりがこれだ!軽トラの「あおり」を潔く外して、荷台の横幅いっぱいに茶臼山号の土台を作るんだ!これによって、室内の居住空間を最大限に広げられるのはもちろん、先ほど紹介した固定ベースを取り付けるための場所もしっかりと確保できる。一石二鳥ってやつだ!

    軽トラのあおりを外し、横幅いっぱいに作った土台
    あおりを外して横幅いっぱいに!これが茶臼山号の広々空間を生み出す秘訣だ。

    この頑丈な土台の上に、俺の夢の家を建てるんだ。そして、この状態で日本の道を走り抜ける。想像するだけでワクワクするだろ?

    土台の上に家を建ててこのまま走行するイメージ
    この上にキャンピングシェルを構築!これがそのまま俺の旅の拠点になるんだ。

    遂にベールを脱ぐ!茶臼山号「乗せ降ろしキット」の実力

    さあ、いよいよ本命だ!最大の難関だった乗せ降ろしの仕組み、その全貌を見せるぜ!

    先ほど紹介した固定ベースに、トレーラー用ジャッキを応用した「乗せ降ろしキット」をガチャンとはめ込む。そして、ハンドルをクルクル回せば、アラ不思議!重たい茶臼山号の土台が、グイグイとジャッキアップされていくんだ!

    乗せ降ろしキットを使い、ハンドルを回してジャッキアップしている様子
    見てくれ!このパワー!ハンドルを回すだけで、茶臼山号が軽々と浮き上がる!

    軽々とジャッキアップされた茶臼山号。この状態になったら、あとは軽トラをゆっくり移動させるだけ!そう、これだけで軽トラから茶臼山号を「脱着」できるんだ!マジで感動したぜ、この瞬間は!

    この「ジャッキ簡易着脱」の仕組みが、俺の「新品総額25万円以内」という厳しい予算の中で、最大限の使い勝手と自由度を実現するための最高のソリューションだったんだ。

    茶臼山号、これでどこへでも!自由な旅への第一歩

    ジャッキアップした茶臼山号の下から軽トラを移動させれば、ご覧の通り!軽トラとキャンピングシェルが完全に分離するんだ。これで普段は軽トラとしてバリバリ働かせられるし、週末や長期休暇にはサッとキャンピングシェルを乗せて、旅に出かけることができる。

    軽トラを移動させ、脱着完了して地面に置かれた茶臼山号の土台
    軽トラを移動させた後の茶臼山号の土台。これで軽トラは自由の身だ!

    この簡易着脱機能は、茶臼山号での本州一周はもちろん、これから展開していく里山応援活動においても、めちゃくちゃ役に立つと確信してる。必要な時にだけキャンピングカーになって、必要な時には軽トラックとして物資を運んだり、作業に使ったりできるからね!

    まとめ:素人だってやればできる!挑戦は無限大だ!

    今回は、茶臼山号製作の最初のステップとして、土台作りと最大の難関だった「乗せ降ろしキット」を紹介したぜ!完全な素人だった俺が、悩み抜いて、工夫を凝らして、なんとか形にできたこの仕組み。

    「できるわけない」って言われたって、自分の情熱を信じて挑戦し続ければ、必ず道は開けるんだ!茶臼山号は、まさにその証だと思ってる。

    次回は、この土台の上にいよいよ「家」の骨組みを組んでいくぜ。外観は「アルミ複合板」を使うっていう、これまた挑戦的なアイデアがあるから、楽しみにしててくれ!

    それじゃあ、また次のDIYでお会いしよう!かみさまでした!

  • 初代『茶臼山号』が教えてくれた!総額25万円にこだわる、かみさま流DIYの真髄!

    📺 YouTube配信中

    初代茶臼山号をフォト動画で見る

    初代茶臼山号と感動の別れ
    初代「茶臼山号」!本州一周の旅を終え、次のオーナーさんの元へ旅立つ瞬間。

    やっほー!みんな、かみさまだよ!

    今日はね、みんながずーっと気になってる(と、かみさまは信じている!笑)あの疑問に答えていくよ!そう、「なんで軽トラキャンピングカー『茶臼山号』を総額25万円で自作することにそんなにこだわるの?」って話と、最新の太陽光パネルの進化について、とっておきの秘密を大公開しちゃうんだ!

    えっ、総額25万円ってどういうこと?!かみさまの挑戦

    何度も言ってるけど、今の時代、物価高は本当に厳しいよね。でもね、かみさまは一切妥協しないんだ!外観のアルミ複合板、冷蔵庫、マットレス、そして大事な太陽光パネルといった主要装備は、すべて「新品」で揃える!この情熱的なこだわりを貫きながら、全体の製作コストを徹底的に管理して、総額25万円以内を目指しているんだ。これが、かみさまの「6つの絶対要件」の一つ、「新品総額25万円以内」なんだよ。

    「え、そんなの無理でしょ?」って思った?ふふ、これにはちゃんとした、深〜い理由があるんだ!

    初代「茶臼山号」が教えてくれた『価格の真実』!

    実はね、初代「茶臼山号」で1年間かけて本州一周の車中旅を完走した後、感動のあまり、新しいオーナーさんを探したんだ。そしたらなんと、この素晴らしい初代「茶臼山号」が、25万円で売れたのよ!

    これにはかみさまも感動で胸がいっぱいになった!「ありがとう、初代『茶臼山号』!最高の感動を本当にありがとう!さあ、第二の人生を新しいオーナーさんと歩んでね!」って、心から送り出したんだ。

    この経験が、二代目「茶臼山号」の製作費を25万円に抑えるという、かみさまの「絶対要件」の源になっているんだ!売却時に、太陽光パネル、冷蔵庫、電子レンジ、マットレスも「おまけ」として新しいオーナーさんに付けてあげたから、今回はまたイチから全部揃えなきゃいけないんだけどね。それがまたDIYの醍醐味ってもんだ!

    初代茶臼山号の勇姿
    ピカピカに磨き上げて、お別れの記念撮影。この後ろ姿も最高だったなあ。

    太陽光パネル、実はベテランなんです!

    さて、今日はもう一つ、大事な話があるんだ。それはね、キャンピングカーに欠かせない「太陽光パネル」のこと!実は、車に太陽光パネルを乗せるのは、今回で3台目なんだよ!

    もともと軽トラキャンピングカーを作る前から、普通のワンボックスカーで車中泊を始めていたんだ。その時からもう、冷蔵庫、電子レンジ、太陽光パネル、ポータブル電源をフル装備して、快適な車中泊ライフを送っていたんだよ。この経験が、今の「茶臼山号」の設計にも活かされているんだ!

    ワンボックスカー時代の車内
    これが、かみさまの車中泊人生の原点!ワンボックスカー時代の車内だよ。
    ワンボックスカー時代の太陽光パネル
    ワンボックスカー時代から太陽光パネルは必須装備だったんだ。この頃から電力自給自足は始まっていた!

    「茶臼山号」の進化は止まらない!太陽光パネルの歴史

    かみさまの車載太陽光パネルの歴史は、こんな風に進化してきたんだ!

    • ワンボックスカー時代: 100Wパネルを2枚!
    • 初代「茶臼山号」: 100Wパネルを4枚!
    • 二代目「茶臼山号」(予定): なんと100Wパネルを6枚載せる予定なんだ!

    どんどん増えていくでしょ?それだけ「茶臼山号」の電力需要も増えているし、かみさまの快適さへの追求も止まらないってことだ!

    実はね、国内で太陽光パネルを買おうとすると結構高いんだ。だからかみさまは、これもDIY精神で海外から1枚5,000円で仕入れたんだよ! この工夫で、新品を安く手に入れることができるんだ。

    海外から仕入れた太陽光パネル
    二代目「茶臼山号」に載せる予定の太陽光パネル!海外からのお取り寄せだよ。

    今回の太陽光パネル費用

    • 太陽光パネル:5,000円 × 6枚 = 30,000円(海外から仕入れ)

    どう?かみさまの25万円へのこだわりと、太陽光パネルへの情熱、少しは伝わったかな?

    これからも「茶臼山号」のDIYは続くけど、かみさまは妥協せずに、みんなに役立つ情報をどんどん発信していくからね!次回のDIY活動もお楽しみに!それじゃあ、またねー!

  • 茶臼山号、快適度爆上げ計画!こだわりの家電で移動基地が進化するぞー!

    📺 YouTube配信中 (新型2号機)

    茶臼山号、快適度爆上げ計画!こだわりの家電で移動基地が進化するぞー!

    2ドア50Lの新型冷蔵庫!これぞ茶臼山号のニューフェイス!
    ついに決まったぞ!茶臼山号2号機のメイン冷蔵庫だ!

    やっほー!みんな、かみさまだよ!またしても軽トラキャンピングカー「茶臼山号」のDIY日記、スタートしちゃうぞ!初代茶臼山号で本州一周を完走した俺だけど、あの時よりもっともっと快適で、もっともっと俺の「移動基地」としてのこだわりを詰め込んだ2号機を作ってるんだ!今日のテーマは、まさにその快適さの核となる「家電」たち!「高さ220cm死守」「新品総額25万円以内」「家具家電ファースト逆算設計」っていう俺の6つの絶対要件、今回もバッチリ意識しながら、最高のギアを選んだから、みんなに紹介するぜ!

    初代の教訓!冷蔵庫は「これ一択」だったんだ!

    まずは、キャンピングカーの命とも言える冷蔵庫からだ!初代の茶臼山号の時は、正直、冷蔵庫選びでちょっと妥協しちゃってたんだよな…。それがこれ!

    初代茶臼山号で使っていた1ドア9Lの冷蔵庫
    初代の茶臼山号で使ってた冷蔵庫。9Lで冷蔵か冷凍のどちらかしか選べないやつだったな。

    見てくれ、このシンプルさ!1ドアで、冷蔵か冷凍か、どちらかしか選べない9Lのやつ。たった9Lだぞ?これで中古で14,000円もしたんだから、今思えばもっと良い選択肢があったはず。旅の途中で「あー、冷凍食品も保存したいけど、飲み物も冷やしたい!」って何度思ったことか…。初代の経験から、冷蔵庫はマジで重要だと痛感したんだ。

    だから、2号機では徹底的に調べて、これだ!っていう最高の冷蔵庫を見つけたぞ!それが冒頭でも見せたこいつだ!

    2ドア50Lの新型冷蔵庫!これぞ茶臼山号のニューフェイス!
    2ドア50Lの冷蔵庫!容量も機能も段違いだぜ!

    そう、2ドア50L!冷蔵と冷凍が同時にできるってだけで、もう夢のようだろ?これなら旅先での食料調達も格段に自由になるし、長期滞在でも困らない!しかも、今回はこの冷蔵庫を茶臼山号の「外」から窓越しに使えるように配置する計画なんだ!これぞまさに「家具家電ファースト逆算設計」の真骨頂!

    この配置が決まったことで、キャンピングカー全体のレイアウトもほとんど決まっちゃったんだ。ベッドは運転席側、冷蔵庫と電子レンジは助手席側。そうすると必然的に、茶臼山号の入り口も助手席側になる!冷蔵庫の「開く向き」一つで、こんなにも全てが決まってしまうんだから、DIYって本当に奥深いよな!

    限られたスペースでの挑戦!電子レンジも妥協なし!

    お次は電子レンジだ!キャンピングカーで温かいものが食べられるって、それだけでQOL爆上がりするんだよ!でも、普通の電子レンジって横幅が44cm以上あるのがほとんどで、軽トラの荷台に設置するにはデカすぎるんだ。

    横幅を抑えたコンパクトなモデルとなると、SHARPとKOIZUMIの2択になっちゃうんだよな。SHARPの方が高性能で魅力的だったんだけど、「新品総額25万円以内」の絶対要件を守るためには、やっぱり中古も視野に入れないと!

    電子レンジの設置をイメージした図
    助手席側に電子レンジと冷蔵庫を配置するイメージ図。このスペースに収まるか、が勝負どころだぜ!

    初代の時もKOIZUMIの電子レンジを中古で手に入れたんだけど、今回も結局メルカリで状態の良いKOIZUMI製を4,000円でGET!いやー、中古市場は本当にDIY素人の味方だよな!これで旅先でも温かいご飯が食べられるって思うと、今からワクワクしちゃうぜ!

    寝心地は譲れない!究極のマットレス選び!

    長旅の疲れを癒やすには、何よりも「快適な寝床」が大切だ!これも初代茶臼山号で痛感したことの一つ。いくら景色が良くても、寝不足じゃ旅は楽しめないからな。

    マットレスは、俺の身長180cmに合うレパートリーが少ないのが悩みどころなんだ。ほとんどが既製品だと短すぎたりするからな。これも実質2択なんだ!前回はこんな感じのマットレスを使っていたんだ。

    初代茶臼山号で使っていたマットレス
    初代で使ってた180cm×60cmのマットレス。悪くはなかったけど、もっと良いものを求めたんだ!

    初代は180cm×60cmの薄手のタイプだったんだけど、今回は寝心地を最優先した結果、ポケットコイルマットレスを選んだぞ!それがこれだ!

    2号機で採用したポケットコイルマットレス
    2号機にはこのポケットコイルマットレス!180cm×80cmで寝返りも快適だぜ!

    180cm×80cmのポケットコイル!値段も初代のやつより安く手に入って6,000円!最高だろ?ただ、このマットレス、高さが20cmもあるんだ。茶臼山号の「高さ220cm死守」っていう絶対要件を考えると、この20cmはかなりシビアな数字なんだよな。

    でも、寝心地は絶対に妥協したくなかったから、今回はこのマットレスを選択!その分、他の部分の設計で「1mmでも低く」を意識して頑張るぞ!DIYは常に挑戦と葛藤の連続なんだ!

    茶臼山号の内部構造とスペースの図解
    高さ220cm死守は至上命題!細部の設計でクリアしてみせるぞ!
    軽トラ荷台の骨組みの様子
    このスペースに全ての家具家電を収め、快適な空間を作り出すんだ!

    今日の家電総額、予算内でバッチリだぜ!

    さて、今日紹介したこだわりの家電たちの費用をまとめちゃうぞ!

    • 冷蔵庫:14,000円(ヤフーショッピング)
    • 電子レンジ:4,000円(メルカリ中古)
    • マットレス:6,000円(ヤフーショッピング)

    合計:24,000円!

    どうだ!これだけの快適家電を揃えて、この価格!「新品総額25万円以内」の要件も、今のところ順調にクリアしてるぞ!中古も賢く利用しながら、最高の茶臼山号を作り上げていくんだ!

    DIYは妥協せず、知恵を絞れば、最高のものが作れるってことだ!これからも、俺「かみさま」の挑戦は続くから、みんな応援よろしくな!次回の茶臼山号DIYもお楽しみに!それじゃあ、またねー!

  • 【革命か、はたまた無謀か!?】初代の悪夢を乗り越えろ!茶臼山号2号機の「世界初!?シェル着脱システム」を大公開!

    📺 YouTube配信中 (新型2号機)

    【革命か、はたまた無謀か!?】初代の悪夢を乗り越えろ!茶臼山号2号機の「世界初!?シェル着脱システム」を大公開!

    茶臼山号2号機 シェル着脱システム全ての部品
    茶臼山号2号機に搭載予定の、着脱システムを構成する全ての部品だぜ!これを見ただけでワクワクするだろ!?

    やっほー!みんな、かみさまだよ!

    今日はみんなに、茶臼山号2号機に搭載する、とんでもない構想をぶちまけちゃうぜ!その名も「世界初!?シェル着脱システム」(予定)だ!なぜ「予定」かって?それは、まだ製作途中だからに決まってるだろ?でも、俺の情熱と挑戦心は誰にも止められないぜ!

    初代茶臼山号で全国を駆け巡って、DIYキャンピングカーの楽しさを知った俺だけど、一つだけ、マジで地獄としか言いようがない作業があったんだ。それが、キャンピングシェルの乗せ降ろしだ!あー、思い出すだけで胃がキリキリするぜ…。

    初代茶臼山号の悪夢!シェル着脱はまさに命がけの作業だった

    初代茶臼山号のシェルは、軽トラの荷台にただ載せてるだけだから、車検の時とか、軽トラ単体で使いたい時に降ろす必要があったんだ。でもよ、これがマジで大変だったんだぜ。

    まず、単管パイプを8本用意して、それをシェルの四隅に立てて骨組みを作るんだ。これがもう、組み立てるだけで一苦労。しかも、その単管パイプに手動のジャッキを固定して、シェルを少しずつ持ち上げていくんだが、一つでも緩んでみろ?大惨事につながる危険性があるんだ!マジで命がけの作業だったんだぜ。

    最短でも1時間はかかるし、重労働だし、危険だし…ってことで、車検の時以外はほとんど乗せ降ろししなかったんだ。でも、俺の夢である「里山応援活動」を本格化させるには、もっと気軽にシェルを着脱できる「ジャッキ簡易着脱」のシステムが絶対に必要だって痛感したんだ。だから、茶臼山号2号機では、この部分に徹底的にこだわると決めたんだぜ!

    誰もやってないなら、俺がやる!2号機「世界初!?シェル着脱システム」の構想!

    2号機を作る上で一番に考えたのが、「乗せ降ろしを楽にする」こと。都度単管パイプで骨組みを作らない、もっと手軽に持ち上げられる方法はないか?って、めちゃくちゃ調べまくったんだ。

    キャンピングカーの本場アメリカとか、いろんなDIYサイトも見たけど、俺が理想とする「簡単・安全・低コスト」で、しかもスマートな着脱システムを完璧にやってる人、どこにもいねぇ!

    「じゃあ、俺が自分で考えるしかないじゃん!」ってことで、今回、かみさま特製の着脱システムを考案したんだぜ!

    アイデアの源泉はこれだ!トレーラー用ジャッキと逆転の発想!

    俺が目をつけたのは、ヤフーショッピングで見つけた「トレーラー用ジャッキ」だ!これならキャンピングシェルの重さを支えられるし、手軽に上げ下げできる。これを4つ使えばいいんじゃね!?ってひらめいたんだ。

    トレーラー用ジャッキ
    これが今回の主役、トレーラー用ジャッキだ!これ一つでシェルを支える力を秘めているぜ。

    ただ、このジャッキをどうやってシェルに固定するか…。そこで俺が考えたのが、「固定ベース」の逆転利用だ!通常は地面に固定するものを、今回はシェル側に取り付けて、ジャッキを差し込むような形にできないか?ってな!

    トレーラー用ジャッキ別角度
    ジャッキの機構はシンプルだけど、堅牢なんだぜ!
    固定ベースを上下逆に使用
    この固定ベースを、まさかの上下逆さまにして使うんだ!この発想がDIYerの真骨頂だろ!?

    部品集めから組立まで!素人DIYerの奮闘記!

    必要な部品はこれだ!トレーラー用ジャッキ4つ、単管パイプ1mを4本、そして固定ベース4つ。それにボルトとナットを少々。全部揃えても、25万円以内という俺の「新品総額25万円以内」の絶対要件をクリアするぜ!

    作業風景、部品の準備
    よし、部品も揃ったし、作業開始だ!何が起きるか、俺自身も楽しみだぜ!

    ホームセンターで単管パイプ1mを4つにカットしてもらって、あとはボルトとナットで固定していくだけ。シンプルな構造だけど、そこがまたDIYの面白さなんだよな!

    単管パイプの加工と組み立て
    単管パイプとジャッキを組み合わせるんだ。ここが肝心要のポイントだぜ!

    こうして組み立てていくと、なんだか強そうなものができていくのがわかるだろ?俺の想像力が形になっていく瞬間は、マジで鳥肌もんだぜ!

    単管パイプとジャッキの結合
    一本一本、丁寧に固定していく。これでシェルの重さを支えるんだから、一切の妥協はなしだ!

    そして、ついに4セット全てが完成したぜ!どうだ、この勇ましい姿!これがあれば、もう初代の悪夢とはおさらばだ!

    シェル着脱システム 4セット完成
    完成した着脱システム4セット!これで初代の苦労から解放される日が近いぜ!

    かみさま特製「茶臼山号」着脱システム、その全貌と費用!

    このシステムは、茶臼山号2号機のキャンピングシェルが軽トラの荷台よりも横幅が広いからこそ実現できるんだ!シェルの外側に固定ベースを取り付けて、そこにこの着脱システムを差し込めば、たった4本のジャッキでシェル全体を持ち上げられるって算段だ!

    気になる費用だけど、これだけ画期的なシステムが、なんと!

    • トレーラージャッキ(4つ):18,000円(ヤフーショッピング)
    • 単管パイプ1M(4本):1,000円(ホームセンター)
    • 単管パイプ切断費用:800円(ホームセンター)
    • ボルト・ナット:2,000円(ヤフオク)
    • 固定ベース(4つ):3,200円(Amazon)

    合計で、驚きの約25,000円だぜ!この金額で、あの地獄のような作業から解放されるなら、安いもんだろ!?しかも、このコスト感覚が、俺が掲げる「新品総額25万円以内」で軽トラキャンピングカーを自作するという目標にもしっかりフィットしてるんだ!

    果たして成功なるか!?未知なる挑戦は続く!

    この着脱システムが本当にうまく機能するかは、茶臼山号2号機の製作が進んで、実際にシェルを着脱するその瞬間までわからない!正直、俺もドキドキしてるんだぜ!でも、それがDIYの醍醐味だろ?誰もやったことのないことに挑戦する、その情熱が俺を突き動かすんだ。

    もしこれが成功すれば、俺の「里山応援活動」の幅も格段に広がる!シェルを降ろして軽トラ単体で農家さんの手伝いをしたり、逆にシェルを載せて活動拠点にしたり。夢が広がるぜ!

    この「世界初!?シェル着脱システム」の続報や、茶臼山号2号機の制作過程は、これからもこのブログでガンガン発信していくから、みんな楽しみにしててくれよな!

    それじゃ、また次のDIYで会おうぜ!かみさまでした!

  • もう「手作り感」なんて言わせない!新型茶臼山号、プロ顔負けのこだわり大公開!

    📺 YouTube配信中 (新型2号機)

    もう「手作り感」なんて言わせない!新型茶臼山号、プロ顔負けのこだわり大公開!

    新型茶臼山号の全体像
    これが新型茶臼山号!これからプロ顔負けに進化していくぞ!

    やっほー!みんな、かみさまだよ!

    ついに始まった、新型茶臼山号の自作プロジェクト! 初代茶臼山号で本州一周を完走した俺が、次に目指すのは「市販品と見間違うほどのクオリティ」。今日はその第一歩として、新型茶臼山号の外観と骨格に込める、かみさま流のこだわりポイントを熱く語らせてもらうぜ!

    「手作り感満載」はもう卒業!新型茶臼山号の見た目へのこだわり

    初代茶臼山号で全国の道の駅を巡った時、本当に多くの人に声をかけてもらったんだ。「手作りですか?」「自作キャンピングカーで車中泊ですか?手作りがいいですよね」「僕も将来の夢なんですよ、手作り感がいいですよね!」って。

    最初は「おお、俺ってすごい!」って最高の気分だったよ。でもね、何度も言われるうちに、ふと思ったんだ。「あれ?もしかして、手作り感が“満載”すぎるってことか…?」ってね。

    そこから俺の心に火が付いた! 新型茶臼山号は、もう「手作り感満載」なんて言わせない! 市販のキャンピングカーに引けを取らない、いや、それ以上のクオリティを目指してやる! これが、俺が掲げる「6つの絶対要件」の一つ、「外観アルミ複合板」採用の大きな理由なんだぜ!

    プロ顔負けの仕上がりを目指して!外装材はアルミ複合板一択!

    「市販品みたいに仕上げるにはどうすればいい?」と考えたとき、真っ先に思いついたのが外装材の見直しだった。ネットで探し回って、これだ!と思ったのが「アルミ複合板」だ。軽くて丈夫で、なによりあのツルッとした質感がたまらない。

    ネットで見つけたアルミ複合板のイメージ1
    こんな感じのアルミ複合板を探してたんだ!
    ネットで見つけたアルミ複合板のイメージ2
    これなら絶対カッコいい茶臼山号が作れる!

    早速メーカーに問い合わせたんだ。1820mm×910mmの板が10枚で45,000円。うん、悪くない!…と思いきや、納期が数ヶ月かかるとのこと。今の不安定な世界情勢じゃ仕方ないとはいえ、俺は待てない男なんだ! しかも、俺には「新品総額25万円以内」っていう絶対要件がある。ちょっとでも安く、早く手に入れたい!

    執念のヤフオクパトロール!まさかの即決・即納でゲット!

    そこで俺が目をつけたのは、ヤフオクだ! 毎日毎日、血眼になってパトロールしていたら、見つけたんだよ!同じ1820mm×910mmのアルミ複合板が10枚、なんと38,000円で即決・即納だって! まさに「かみさま」が舞い降りた瞬間だったね! 迷わずポチってやったぜ!

    ヤフオクで落札したアルミ複合板の画面
    この瞬間、俺は歓喜したね! ヤフオク様々だ!

    届いたアルミ複合板は、思っていた通りの上品なプラチナシルバー。これならどんな景色にも馴染む、素敵な茶臼山号になること間違いなしだ! しかも、このアルミ複合板、丸ノコでサクサク簡単に、しかもまっすぐに切断できるんだ。これなら寸法間違いも減らせるし、作業効率も爆上がりだぜ!

    これで、もう「手作り感満載」なんて言わせない! プロ顔負けの外観で、みんなを驚かせてやるからな!

    精密さが命!「素人感」を払拭する新たな相棒たち!

    外観だけじゃなく、内部の構造ももちろん妥協しないぜ! 床や壁の骨格になる2バイ4材や角材を正確に切断することが、全体の精度を上げるカギになる。初代茶臼山号では、フリーハンドや定規で頑張った部分もあったけど、新型茶臼山号は違う!

    茶臼山号の骨組みに使う2バイ4材
    新型茶臼山号の基礎を支える2バイ4材だ!
    茶臼山号の骨組みに使う角材
    細かな部分に使う角材も大量に準備したぜ!

    以前購入した丸ノコは直線切りには最高だったけど、もっと正確な直角切りが必要になる場面が多々あるんだ。そこで今回、俺のDIY工房に新たな相棒をお迎えした! それが…卓上丸ノコだ!

    購入した卓上丸ノコ
    この卓上丸ノコが、これからの精密作業の要になる!

    中古だけど、たった4,000円でゲット! これで2バイ4材も角材も、スパッと完璧な直角に切断できるんだ。まさに精密作業の強い味方! 精度の高い骨組みができれば、その上に乗るアルミ複合板もピタッと収まる。これが「家具家電ファースト逆算設計」を実現するための土台にもなるんだ。

    そして、この正確な加工が、最終的に新型茶臼山号の「高さ220cm死守」という重要要件を達成するためにも不可欠なんだ。数ミリの誤差が命取りになるからな!

    直角に切断された木材の山
    正確に切断された木材の山!これがプロの仕事の第一歩だ!

    これで見た目の素人感も、構造の甘さも、まとめて払拭だ! 新型茶臼山号は、まさに「かみさま」の情熱と技術の結晶となるだろう!

    まとめ:新型茶臼山号は、もっとヤバい!

    今回は新型茶臼山号の外観と骨格へのこだわり、そしてそれを実現するための材料や工具を紹介したぜ。

    • 「手作り感満載」からの脱却!市販品に負けない見た目を目指す。
    • 外装材は高耐久・高見栄えのアルミ複合板をヤフオクで格安ゲット!
    • 骨組みには精密な直角切りができる卓上丸ノコを導入!

    妥協は一切なし! 経験と情熱を全て注ぎ込んで、最高の茶臼山号を完成させるから、今後のブログも楽しみに待っててくれよな!

    それじゃ、また次のDIY活動で会おうぜ! かみさまでした!

  • DIY素人でも夢のキャンピングカー設計!神ツール「ゼットソー モデリンクラウド」で未来を描け!

    設計ソフトで作られた軽トラキャンピングカーのイメージ図
    これ、全部PCの中で設計したんだぜ!想像が形になるって最高だろ!?

    やっほー!みんな、かみさまだよ!

    今日はね、DIYで軽トラキャンピングカーを作る上で、最初にぶち当たる壁であり、一番ワクワクする「設計」の話をするぞ!俺も最初は完全なDIY素人だったから、設計なんて聞くと「うわー、CADとか難しそう…」って思ってたんだ。でもね、そんな心配は無用!だって、神ツールがあるんだから!

    そう、俺の軽トラキャンピングカー「茶臼山号」が本州一周を完走できたのも、この設計ツールのおかげって言っても過言じゃない!今日は、みんなのDIY魂に火をつける、とっておきの秘密兵器を紹介しちゃうぜ!

    DIY設計の救世主!「ゼットソー モデリンクラウド」との出会い

    俺が軽トラキャンピングカーの自作を決意したとき、まずは理想の形をどうやって具体化するか悩んだんだ。手書きのラフスケッチじゃ、サイズ感とか強度とか、全然イメージが掴めなくてさ。「これじゃダメだ!」って思った時に出会ったのが、この「ゼットソー モデリンクラウド」だったんだ。

    これがね、もう本当に神がかってた!何がすごいって、**無料で使える**のに、CADの知識なんて一切いらないんだ!ホームセンターで買うような木材のサイズを選んで、まるで積み木を積み上げるみたいに、直感的に設計できちゃうんだぜ?

    まさに、キャンピングシェルの設計にはなくてはならない存在だった!俺の「高さ220cm死守」っていう絶対要件も、このソフトで何度もシミュレーションして、ベストな構造を探し出したんだ。設計してる間は、楽しすぎて一晩すぐ徹夜しちゃうこともしばしば(笑)。夢を設計するって、こんなに楽しいんだなって心底思ったよ!

    もっと詳しく知りたい人は、公式の紹介ページも見てみてくれよな!ゼットソー モデリンクラウドについて詳しくはこちら!

    モデリンクラウドの設計画面で木材を配置している様子
    マウスで木材をドラッグ&ドロップ!感覚的に構造を組んでいけるのが最高!

    ホームセンター木材が積み木に!?素人でもプロ級の設計体験

    このソフトのすごいところは、実際にホームセンターで手に入る木材の規格に合わせて設計できることなんだ。2×4材とか、合板とか、そういうのをサイズを選んで配置していくだけ。本当に積み木感覚だから、DIY経験がゼロの俺でも、どんどん形になっていくのが面白くてたまらなかった!

    軽トラキャンピングカーを作る上での「家具家電ファースト逆算設計」っていうのは、最初にどこに何を置くか決めてから構造を考えるってこと。これもモデリンクラウドがあれば、家具や家電のサイズを入力して、その周りに木材を配置していけばいいだけだから、本当に楽だったんだ。スペースを無駄なく使うことができたし、「新品総額25万円以内」っていう俺の目標も、無駄のない設計で達成できたのはこのツールのおかげだな!

    実際にどんな感じで設計していくのか、簡単な使い方を動画にまとめたから見てみてくれよな!これを見れば、きっと「俺にもできる!」って思えるはずだ!

    ゼットソー モデリンクラウドの基本的な使い方動画。まずはこの動画を見てイメージを掴もう!

    ぐるぐる回して細部までチェック!設計の楽しさは止まらない

    マウスで設計図をくるくる回転できるのも、このソフトの魅力の一つなんだ。いろんな角度から眺めて、「ここ、もっと強度が必要かな?」「ここの隙間は埋められるかな?」って、細部までじっくり検討できるから、完成度が格段に上がるんだぜ。

    俺は「外観アルミ複合板」っていう丈夫で軽い素材を使うって決めてたから、その取り付け方法とか、骨組みとの接続部分なんかも、このソフトで何度もシミュレーションしたんだ。あと、「ジャッキ簡易着脱」も設計段階から考えておかないと、後で大変なことになるからな!これもモデリンクラウドで、ジャッキをどこにどう配置するか、何度も調整したっけ。

    モデリンクラウドの設計画面で軽トラキャンピングカーの骨組みが組み上がっている様子
    いろんな角度からチェック!強度や使いやすさを徹底的にシミュレーションしたぞ!

    夢が形になる瞬間!動画で見るモデリンクラウドの力

    さあ、見てくれ!これがモデリンクラウドを使って俺が作り上げた、軽トラキャンピングカー「茶臼山号」の最終設計図だ!ここまでくると、もう実際に完成した姿が目に浮かんでくるんだよな。

    俺がDIY素人だったって信じられるか?こんな本格的な設計が、誰でも無料でできちゃうんだぜ。この設計図があったからこそ、実際の製作もスムーズに進んだし、途中で「あれ?サイズが合わない!」なんてトラブルもほとんどなかったんだ。

    設計って聞くと難しく聞こえるけど、モデリンクラウドを使えば、本当に楽しいクリエイティブな時間になる。自分の手で、ゼロから理想の空間を創り上げる喜びを、みんなにも味わってほしい!

    軽トラキャンピングカー「茶臼山号」の最終設計動画だ!これが本州一周を完走した秘密の第一歩なんだぜ!

    まとめ:さあ、キミも設計から始めよう!

    どうだった?「ゼットソー モデリンクラウド」、すごかっただろ?DIYって、いきなりノコギリやドライバーを持つだけが全てじゃない。まずは頭の中で、そしてこのソフトの中で、自分の夢を具体的に描くことが、最高のスタートなんだ。

    俺の軽トラキャンピングカーも、この設計から始まったんだ。そして、この「茶臼山号」が、いつか「里山応援活動」の拠点として、日本の美しい里山を駆け巡る。そんな未来も、全てこの設計の中に詰まっているんだ。

    さあ、キミも夢のキャンピングカー、秘密基地、なんでもいい!このモデリンクラウドを使って、自分の手で未来の設計図を描いてみないか? きっと、想像以上のワクワクが待っているはずだ!

    じゃあ、また次のDIY活動で会おうぜ! かみさまでした!