
やっほー!みんな、かみさまだよ!またしても軽トラキャンピングカー「茶臼山号」のDIY日記、スタートしちゃうぞ!初代茶臼山号で本州一周を完走した俺だけど、あの時よりもっともっと快適で、もっともっと俺の「移動基地」としてのこだわりを詰め込んだ2号機を作ってるんだ!今日のテーマは、まさにその快適さの核となる「家電」たち!「高さ220cm死守」「新品総額25万円以内」「家具家電ファースト逆算設計」っていう俺の6つの絶対要件、今回もバッチリ意識しながら、最高のギアを選んだから、みんなに紹介するぜ!
初代の教訓!冷蔵庫は「これ一択」だったんだ!
まずは、キャンピングカーの命とも言える冷蔵庫からだ!初代の茶臼山号の時は、正直、冷蔵庫選びでちょっと妥協しちゃってたんだよな…。それがこれ!

見てくれ、このシンプルさ!1ドアで、冷蔵か冷凍か、どちらかしか選べない9Lのやつ。たった9Lだぞ?これで中古で14,000円もしたんだから、今思えばもっと良い選択肢があったはず。旅の途中で「あー、冷凍食品も保存したいけど、飲み物も冷やしたい!」って何度思ったことか…。初代の経験から、冷蔵庫はマジで重要だと痛感したんだ。
だから、2号機では徹底的に調べて、これだ!っていう最高の冷蔵庫を見つけたぞ!それが冒頭でも見せたこいつだ!

そう、2ドア50L!冷蔵と冷凍が同時にできるってだけで、もう夢のようだろ?これなら旅先での食料調達も格段に自由になるし、長期滞在でも困らない!しかも、今回はこの冷蔵庫を茶臼山号の「外」から窓越しに使えるように配置する計画なんだ!これぞまさに「家具家電ファースト逆算設計」の真骨頂!
この配置が決まったことで、キャンピングカー全体のレイアウトもほとんど決まっちゃったんだ。ベッドは運転席側、冷蔵庫と電子レンジは助手席側。そうすると必然的に、茶臼山号の入り口も助手席側になる!冷蔵庫の「開く向き」一つで、こんなにも全てが決まってしまうんだから、DIYって本当に奥深いよな!
限られたスペースでの挑戦!電子レンジも妥協なし!
お次は電子レンジだ!キャンピングカーで温かいものが食べられるって、それだけでQOL爆上がりするんだよ!でも、普通の電子レンジって横幅が44cm以上あるのがほとんどで、軽トラの荷台に設置するにはデカすぎるんだ。
横幅を抑えたコンパクトなモデルとなると、SHARPとKOIZUMIの2択になっちゃうんだよな。SHARPの方が高性能で魅力的だったんだけど、「新品総額25万円以内」の絶対要件を守るためには、やっぱり中古も視野に入れないと!

初代の時もKOIZUMIの電子レンジを中古で手に入れたんだけど、今回も結局メルカリで状態の良いKOIZUMI製を4,000円でGET!いやー、中古市場は本当にDIY素人の味方だよな!これで旅先でも温かいご飯が食べられるって思うと、今からワクワクしちゃうぜ!
寝心地は譲れない!究極のマットレス選び!
長旅の疲れを癒やすには、何よりも「快適な寝床」が大切だ!これも初代茶臼山号で痛感したことの一つ。いくら景色が良くても、寝不足じゃ旅は楽しめないからな。
マットレスは、俺の身長180cmに合うレパートリーが少ないのが悩みどころなんだ。ほとんどが既製品だと短すぎたりするからな。これも実質2択なんだ!前回はこんな感じのマットレスを使っていたんだ。

初代は180cm×60cmの薄手のタイプだったんだけど、今回は寝心地を最優先した結果、ポケットコイルマットレスを選んだぞ!それがこれだ!

180cm×80cmのポケットコイル!値段も初代のやつより安く手に入って6,000円!最高だろ?ただ、このマットレス、高さが20cmもあるんだ。茶臼山号の「高さ220cm死守」っていう絶対要件を考えると、この20cmはかなりシビアな数字なんだよな。
でも、寝心地は絶対に妥協したくなかったから、今回はこのマットレスを選択!その分、他の部分の設計で「1mmでも低く」を意識して頑張るぞ!DIYは常に挑戦と葛藤の連続なんだ!


今日の家電総額、予算内でバッチリだぜ!
さて、今日紹介したこだわりの家電たちの費用をまとめちゃうぞ!
- 冷蔵庫:14,000円(ヤフーショッピング)
- 電子レンジ:4,000円(メルカリ中古)
- マットレス:6,000円(ヤフーショッピング)
合計:24,000円!
どうだ!これだけの快適家電を揃えて、この価格!「新品総額25万円以内」の要件も、今のところ順調にクリアしてるぞ!中古も賢く利用しながら、最高の茶臼山号を作り上げていくんだ!
DIYは妥協せず、知恵を絞れば、最高のものが作れるってことだ!これからも、俺「かみさま」の挑戦は続くから、みんな応援よろしくな!次回の茶臼山号DIYもお楽しみに!それじゃあ、またねー!
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