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  • Xiaomi Mi Band 8 はサウナで利用できるのか?

    Xiaomi Mi Band 8 はサウナで利用できるのか?


    この記事を読むと理解できること

    メーカサポート外の自己責任ではあるがXiaomi Mi Band 5/6/7はサウナで利用できたが、最新版のXiaomi Mi Bamd 8がサウナで利用することができるのか?




    Xiaomi Mi Band 8 はサウナで利用できるのか?


    一部ではXiaomi Mi Bnad 5/6/7 はスマホアプリのZepp Lite とペアリングできたが、Xiaomi Mi Band 8はZepp Liteとペアリングできなくなりましたことに批判な意見が掲載されていましたが、私的にはAmazfit GTR 4 とサウナの時だけ付け替える目的ではそれぞれで別のアプリとペアリングできることは歓迎でした。
    ネットの情報では Xiaomi Mi Band 5/6/7 がサウナでの稼働実績がありましたので疑いもせずにサウナに持ち込みました。

    えっ!自動シャットダウンがかかる!Xiaomi Mi Band 8はサウナだめみたい

    いろいろ調べるとXiaomi Mi Band 8の製造元がHuami(Amazfitの製造元と同じ)から70maiにかわったとのこと。Xiaomi Mi Band 7 の時は無印がHuamiでProが70mai。

    実機確認及びネットの情報を整理したのが以下になります。Huamiがすごいことが判明!

    製品名 メーカー 製造元 (ODM) サウナ実機確認 ネット情報 サウナ判定
    Amazfit Band 7 Amazfit Huami ⭕ 動作OK おすすめ
    Amazfit GTR 4 Amazfit Huami ⭕ 動作OK 安定動作
    Xiaomi Mi Band 7 Xiaomi Huami ⭕ 実績あり 耐熱良好
    Xiaomi Mi Band 6 Xiaomi Huami ⭕ 実績あり サウナー定番
    Xiaomi Mi Band 5 Xiaomi Huami ⭕ 実績あり 耐熱良好
    サウォッチ 学研 大人の科学 ⭕ 専用品 公式サウナ用
    Xiaomi Mi Band 8 Xiaomi 70mai ❌ 停止 (不可) 熱で落ちる
    Xiaomi Band 7 Pro Xiaomi 70mai ❌ 停止報告 熱で落ちる
    HUAWEI Band 6 HUAWEI 不明 ❌ 高温警告 利用不可
    Apple Watch Apple 不明 ❌ 高温停止 故障リスク大



    Xiaomi のスマートウォッチでpaiが測れるのもHuami系だけで70mai系はだめみたい。
    Xiaomi Mi Band 8は画面ぬるぬるだけど外れ機種の予感が高い(個人の評価)

  • 登山用にAmazfit GTR 4を利用している人がサウナで心拍数を測りたい場合の最適解は?

    登山用にAmazfit GTR 4を利用している人がサウナで心拍数を測りたい場合の最適解は?

    この記事を読むと理解できること

    登山用にAmazfit GTR 4を利用している人がサウナで心拍数を測りたい場合の最適解は?
     ①Amazfit Band 7
     ②Xiaomi Mi Band 7(2023/9/27 発売)
     ③サウナ専用ウォッチ(サウナウォッチ)(2023/11/24発売)
     ④それ以外

    何ができればいいか

    登山中はAmazfit GTR 4のリアルタイムナビを利用してサウナに行くときにスマートバンドに付け替える。尚且つスマホのアプリZeppでペアリングをAmazfit GTR 4からAmazfit Band 7にし直すのが結構面倒。

    まずスマホのアプリを何を利用するかで結果が変わってくる。Amazfit Band7とGTR 4はスマホのアプリが共通のためいちいちペアリングのし直しが必要。

    スマホアプリ 接続ウォッチ Xiaomi体重計利用
    zepp GTR4,Amazfit Band7
    zepp Lite Xiaomi Band 7
    Mi fittness Xiaomi Band 7,Xiaomi Band 8 ×

    ペアリングし直すのも面倒のため試しに②Xiaomi Band 8 予約してみた。(日本語版が思ったより安く発売されたので)。①Amazfit Band7とどちらが③サウナウォッチとして適しているか今後レビューしていきます。

    そもそも③サウナ専用ウォッチ(サウナウォッチ)(2023/11/24発売)も予約しているのでサウナウォッチばかり所有してしまうが。

    ん?Amazfit GTR 4がサウナで利用できたらすべて解決するのでは?

    恐る恐るAmazfit GTR 4をサウナで利用してみました。

    なんとなんの問題もなくAmazfit GTR 4をサウナで利用することができてしまいました。

    運動モードはボードゲームにしたら 運動時間、心拍数、ストレス、カロリー消費が計測できました。

    サウナ専用スマートバンドは不要だったかも?でも一応需要あるかもしれないので引き続きレビューしていきます。

  • Amazfit Band 7 の欠点

    Amazfit Band 7 の欠点

    この記事を読むと理解できること

    前回の記事でAmazfit Band 7 はサウナで利用できることが判明したが死角なないのか?

    Amazfit Band 7の欠点

    常時点灯でアプリの通知も受け取れバッテリーも持ちサウナでも利用できるAmazfit Band  7 ですがどうしても許せない機能があります。(私が持っている個体だけかもしれませんが)

    画面ロック機能が動作しません。待ち受け画面で誤反応してすぐにダイヤルウォッチの変更画面になってしまいます。いちいちダイヤルウォッチの変更画面でダイヤルウォッチを選択するのはとても面倒!
    以下画面で設定しても何もかわりません。設定できているかも不明。

  • Amazfit Band 7はサウナで利用できるのか

    Amazfit Band 7はサウナで利用できるのか

    この記事を読むと理解できること

    Amazfit Band 7はサウナで利用できるのか?

    Amazfit Band 7はサウナで利用できるのか?

    高温時に自動シャットダウン機能が働くスマートウォッチやバンドが多いと聞きます。
    Apple WatchやHUAWEI Band 6はサウナで利用すると自動シャットダウン機能で使い物になりません。
    ネットの情報を確認するとXiaomi Mi Band 5/6/7 以外でサウナで利用できる情報がありません。

    Xiaomi Mi Bandの形より我らがAmazfit Bndの方が横広で四角くカッコいいです(個人差あります。)

    Xiaomi とAmazfit は実は同じ系列会社が製作しているようなのでAmazfit Band 7はいけるかも

    ちなみに運動モードは自由トレーニングを選択すると時間、カロリー、心拍数がリアルタイムで表示されます。

    結果は自動シャットダウンされることなく問題なく計測できました。

  • サウナ専用スマートバンド

    サウナ専用スマートバンド

    この記事を読むと理解できること

    ・サウナに求めるスマートバンドの機能
    ・2023年11月24日に雑誌「大人の科学マガジン Special」の付録として発売されるサウナ専用スマートバンドの詳細
    ・その他のスマートバンドでサウナ利用の候補は?

    サウナに求めるスマートバンドの機能

    登山帰りにサウナに行くのがセットになってきた今日この頃、登山にスマートウォッチを活用しているのでサウナにもデジタルを活用したくなった。こんなスマートバンドがほしい!

    ①高温高湿度でも動作すること(メーカ保障はあるには越したことはないがこだわらない)

    ②安いこと(登山は本格的なスマートウォッチ(Amazfit GTR 4)を利用するので壊れてもいい安いもの(1万円以下))

    ③サウナモードに入ったらボタン押さず以下が測定できること(AIとか使って自動判定してよ)
     心拍数、サウナ入室時間、水風呂入浴時間、外気浴時間を計測

    ④できればスマホを脱衣所に置いたまま、Lineの通知が受け取れること

    サウナ専用ウォッチ(サウナウォッチ)とは

    学研から発売される雑誌の付録としてサウナ専用ウォッチが発売される。雑誌の付録ってとこが男心をくすぐる。付録で提供することで宣伝して、そのあと製品版を色違いで発売する作戦か?
    ただ今まで公式にサウナで利用できるスマートバンドは存在しないので画期的であることは間違いない。
    最新スマートバンド Xiaomi Smart Band 8(中国語版)が5,000円以下で購入できるので8,980円は安くはないが早速予約したので、到着後にレビューするのでお楽しみに!

    その他のスマートバンドでサウナ利用の候補は?

    我らがAmazfitのBand 7はサウナで利用できるのか?今後レビューするのでこうご期待!

    前作のXiaomi Mi Band 7は保証外ながら沢山のサウナーの利用実績があり実質これが第一候補か
    日本語版が発売されたら購入してもいいかも!

    HUAWEI Band 8は HUAWEI Band 6が高温時に自動シャットダウン機能が働く仕様のため最新でもダメなのか?

  • スマートウォッチ使用履歴

    スマートウォッチ使用履歴

    この記事を読むと理解できること

    • 日本におけるスマートウォッチの歴史

     

     

     

     

    スマートウォッチにもとめること

    2010年~2015年

     時計として機能すること(常時点灯)

     バッテリーの持ちがいいこと

     ボタンを押さなくてもLine等の通知が読めること

     見た目が許せること

    2015年~現在

     付加価値機能(心拍、天気、GPS、音楽、アレクサ)を楽しめること

     

     

     

    スマートウォッチ利用履歴

     
     

    懲りなく買い続けていますがAmazfit Falconは高すぎます。悩む!

    1.Sony Ericsson MBW-150 Music Edition(2007年) お気に入り

    この機種で出会わなければスマートウォッチに魅了されなかったであろう名機。国内未販売でなおかつ高価のため日本では見ることはなかったが、秋葉原のお店が大量に仕入れ一部が日本でも広まる。

    時計とデジタル部分が分かれるスタイルで今利用していてもおかしくないデザインでした。

    メールを受信すると件名が表示されバイブ通知されるのは画期的でした。

    残念なのは数年でLEDが劣化して利用できなくなる(致命的)とこくらいか

    https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/636/2636382/

     

     

     

    2.Sony Ericsson LiveView (2010年)

    ここからはコンセプトはすばらしいが見た目がイマイチな商品が続くがSonyの独壇場でした。

    https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/605/2605609/

     

    3.sony Smartwach (2012年)

    クリップ式を腕時計と呼んでいいか不明ではあるが、見た目もギリ許せる。接触部分がすぐ故障する。

    https://ascii.jp/elem/000/000/833/833839/

     

    4.sony Smartwach 2 (2013年)

    当時としてはごつすぎて恥ずかしかった。今ならありのサイズかも。このあたりからチラホラ利用している人を見かけるようになってきた。それでも1000人に1人くらいか。

    https://ascii.jp/elem/000/000/833/833839/

     

    5.COOKOO watch (2013年)

    Sony以外を試すが通知の内容が読めず1日で使用をやめた

    https://www.bluenext.jp/products/cookoo-watch

     

    6.Pebble(2013年)

    ここから新時代が始まる。クラウドファンディングでユーザが求めているものが商品化される。

    常時表示でバッテリー持ちが良く通知に特化。でもこのベゼル!ださい

    https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/622/2622139/?r=1

     

    7.Apple Watch(2014)

    世の中ではApple Watch が販売されるが、高い、バッテリー持たない、常時表示できない。

    今後どれだけ進化してもAppleWatchを買わないと決めた!

    8.Pebble Time(2015年) お気に入り

    これは完成度高かった!最高傑作の一品!

    https://weekly.ascii.jp/elem/000/002/635/2635384/

     

    9.Pebble Time Round(2015年)

    Pebble Time 新型でしたがベゼル広くていまいちでした。

     

    10.Amazfit bip(2016年) お気に入り

    やっとAmazfitのお出ましです。当時は日本未発売ですがいきなり完成度高かったです。何台輸入したことやら。Pebble Timeの血を引くユーザが求めているものすべてを満たす名機です。

    このころからGPS機能が本格的にスタートしました。

     http://www.tjc-jp.com/xiaomi/amazfit_bip/index.html

    11.Amazfit pace(2017年)

    デザインセンス最高!海外から輸入してでも欲しかった。

    12.Amazfit stratos(2018年)

    pace2とも呼ばれていました。海外から輸入してでも欲しかった。

    13.Amazfit stratos 3 (2020年) お気に入り

    stratosとくらべ全画面表示になった。名機の仲間入り。

    14.Amazfit GTR (2020年)

    日本の代理店でも一部販売され始める。一目ぼれ!

    15.mi band4(2021年)

    常時表示できなかった。当時のBand系は安いだけでダメダメ。

    16.Amazfit GTR2 (2022年)

    日本の代理店でも本格的に販売され始める

    17.Amazfit GTR2(2022年)

    四角系はどうも苦手。腕時計に見えない & Apple Watch と間違われる

    18.Amazfit GTR mini (2022年)

    19.Amazfit GTR2e (2022年) お気に入り

    余分な機能を削り(マイクやスピーカ)低価格で提供

    20.Amazfit GTS2 mini (2023年)

    四角系はどうも苦手。腕時計に見えない & Apple Watch と間違われる

    21.Amazfit Band 7(2023年) お気に入り

    Band型の常時表示大画面になり実用的に

    22.Amazfit GTR 4 (2023年)  お気に入り

    ルートインポート、ルートナビ等登山用スマートウォッチに特化!

  • Amazfit GTR 4 と YAMAP の リアルタイムナビの使い勝手

    Amazfit GTR 4 と YAMAP の リアルタイムナビの使い勝手

     

    この記事を読むと理解できること

    • 格安登山用スマートウォッチ(Amazfit GTR 4)とYAMAPのリアルタイムナビは有益なのか?
    • 実際に利用して精度や使い勝手はどうか

     

     

     

    格安登山用スマートウォッチ(Amazfit GTR 4)とYAMAPのリアルタイムナビを使った感想

    当たり前であるがスマートウォッチで登山ルートが確認できるのは便利である。スマホを取り出してYAMAPの登山ルートを確認する回数は明らかに減った。

    今までは道に迷った時しかスマホでルート確認しなかったが、スマートウォッチでは迷っていなくても気軽にいろいろな情報を確認できる。

    ただまだまだ発展途上と思われる部分も沢山あるのも事実である。

      

     

     

     

     

    自動停止機能が過敏すぎる

    歩き始めてすぐに20秒毎に自動停止機能が過敏に反応してしまう。普通に登山中にも頻繁に自動停止するのでこの機能はオフにしました。個体の問題?

     

      

     

     

     

     

    GPSの感度がショボすぎ(これは結構問題)

    GPSを正しく受信しているときはいいのですが、ズレ始めると安定してズレる?スマホのGPSはYAMAP上で正しく表示されているのでスマートウォッチ側のGPSの問題かと。

    この個体の問題?か設定の問題か?ズレ始めたたら使い物にならない。

    最高性能のAmazfit Falcon だと精度いいのかな?

     

     

     

     

     

    スマートウォッチの画面をスクリーンショットしたい

    ブログで紹介する時にスマットウォッチの画面をスマホのカメラで撮ると光が入って見ずらい。

    ボタン長押しでスマットウォッチの画面のスクリーンショットを保存して、Wifi接続時にオンラインストレージ(Google Drive)等に自動保存してほしい。

    多くのAmazfitブロガーの人みんな思っていると思う!

  • Amazfit GTR 4 / GTS 4 / T-REX 2と YAMAP でリアルタイムナビ

    Amazfit GTR 4 / GTS 4 / T-REX 2と YAMAP でリアルタイムナビ

     

     

    この記事を読むと理解できること

    YAMAPで登山計画を作成しスマホとスマートウォッチでルートを確認しながら登山したいですよねー。

    • YAMAPから登山計画を出力(GPXファイル)する方法
    • ヤマコレで登山計画を出力(GPXファイル)しスマートォッチとYAMAPに取り込む方法
    • 活動日記をスマートォッチとYAMAPに表示する
    • Amazfitに登山ルート(GPXファイル)を取り込む方法

     
     

     

    YAMAPから登山計画を出力(GPXファイル)する方法

    まずはYAMAPで登山ルートファイル(GPXファイ)を出力する必要があります。

    私が調べた限りYAMAPでは他人の活動日記から登山ルートファイル(GPXファイ)を出力することはできますが、自分が作成した登山計画からは登山ルートファイル(GPXファイ)を出力することはできません。
     
     

     

     

    ヤマコレで登山計画を出力(GPXファイル)しスマートォッチとYAMAPに取り込む方法

    YAMAP競合アプリのヤマレコで登山計画ルートを出力できるか調べました。

    ヤマレコであれば自分が作成した登山計画から登山ルートファイル(GPXファイ)を作成できました。

    このGPXファイルをYAMAP側で取り込めればやりたいことが解決する!

    がここで問題が発生。

     YAMAPでは「活動日記をGPXファイルを読み込み地図に表示できるが登山計画でGPXファイルの読み込みができない。」

    結局、登山計画を作成してYAMAPとAmazfit GTR 4 / GTS 4 / T-REX 2 にリアルタイム表示することはできないことが判明しました。

    なぜか活動日記をスマートォッチYAMAPに表示することはできたのでこの方法を紹介します。

     登山計画の作成はできませんが誰かが活動日記で自分の登りたいルートを公開していればスマホとスマートウォッチでリアルタイム表示できます。

     

     

     

    YAMAPで活動日記から登山ルートファイル(GPXファイ)を出力する方法

    YAMAPで活動日記から登山ルートファイル(GPXファイル)を出力するためにはYAMAP有料会員になる必要があります。変な仕様!

    YAMAPさん登山計画から登山ルートファイル(GPXファイル)を出力できるようにしてください。

    パソコンで活動日記を開き「GPXファイル」ダウンロードをクリックします。
    YAMAP公式ホームページではパソコンでしかできないと記載がありましたが、スマホでも専用アプリではなくブラウザからYAMAPを開いたらできました。スマホだけで作業できるためひと手間らくになりました。

     

     

     

    Amazfitに登山ルート(GPXファイル)を取り込む方法

    YAMAPで出力したGPXファイルをスマホで開くとスマホのZeepアプリが立ち上がってきます。

    Zeepアプリで保存し設定(・・・)をクリックするとデバイスに送信ができます。

    つぎはスマートォッチ側で

    次回スマホとスマートウォッチのリアルナビの使い勝手を報告予定です。

  • 登山用スマートウォッチ(Amazfit)の歴史

    登山用スマートウォッチ(Amazfit)の歴史

    この記事を読むと理解できること

    • 格安スマートウォッチ(Amazfit)とは
    • 登山用スマートウォッチ(Amazfit)の登山に特化した機能
    • 常にアップグレード

     

     

     

    格安スマートウォッチ(Amazfit)とは

    最近日本でもやり始めたAmazfitですがスマートウォッチ世界シェアは3位になります。

    2016年ごろから日本に上陸し、そのころから他スマートウォッチにない特色を発揮していました。

    1. バッテリ持ちがよい
    2. 費用が安い
    3. 常時表示を積極的に推進
    4. 最新技術を試行する

    私はAmazfitの魅力に完全に魅了されてしまい新機種が発売されるたびに購入するはめに。

    後日Amazfit以外のスマートウォッチ購入履歴も紹介したいと思います。

     

     

     

    登山用スマートウォッチ(Amazfit)の登山に特化した機能

    年々機能アップしています。

    1.コンパス、気圧計、高度計
     今まで物の機器で測定していたことを代用

     

     

     

    2.心拍数、呼吸、血中酸素
      新たにスマットウォッチで体を測定

     

     

     

    3.移動履歴を記録し他アプリに出力

      GPSデータを取得しGoogleMAP等で表示させることが可能に

     

     

     

    4.登山ルートを表示しナビゲート

      登山計画をスマートウォッチに取り込み登山中にルートを確認する

      対応機種:Amazfit GTR 4 / GTS 4 / T-REx2 / T-REX Ultra / Falcon / Cheetah

     

     

     

    5.地図表示

      地図データをスマートウォッチに取り込み登山中にルートを確認する

       対応機種: T-REX Ultra / Falcon / Cheetah

    AmazFit Falcon 触ってみたい!Amazfitに似合わず高い!

     

     

     

    6.その他機能 (Alexa連携)

    カップラーン作るときにスマットウォッチのボタン長押ししてAlexa立ち上げて「3分たったら教えてね」って指示すると便利。それ以外もAlexaはお利巧です。

  • 【2026年最新】ココヘリの3大プラン比較と発信機の種類!安く契約する裏ワザ&新アプリ機能徹底解説

    【2026年最新】ココヘリの3大プラン比較と発信機の種類!安く契約する裏ワザ&新アプリ機能徹底解説

    この記事を読むと理解できること

    • 最新3つのプラン比較(一番安い「ベーシックプラン」が絶対おすすめな理由)
    • ココヘリ発信機の種類&人気チャリティモデル
    • 新機能!日常でも大活躍する「ココヘリ専用スマホアプリ機能」
    • ココヘリに最安・お得に契約する裏ワザ(入会金3,300円を0円にする方法)

    選べる3つのプラン比較!おすすめは最安の「ベーシックプラン」

    最新のココヘリ(公式ホームページ)では、ユーザーの登山スタイルや必要な備えに合わせて3つのプランが用意されています。

    プラン名 年会費(税込) 主な特徴・補償内容 おすすめ度
    ① ベーシックプラン 6,600円
    (月換算550円)
    ・民間ヘリ・地上捜索(最大550万円分)
    ・個人賠償責任補償(最大1億円)
    ・用品補償(最大3万円)
    ・Bluetoothアプリ探索機能
    ★★★★★
    (イチオシ!)
    ② GPS+ プラン 13,200円 ・ベーシックの全機能
    ・GPS位置情報の家族共有
    ・移動履歴トラッキング
    ★★★☆☆
    ③ SUMMIT プラン 18,700円 ・GPS+の全機能
    ・死亡・後遺障害補償(最高100万円)
    ・入院・通院日額補償
    ★★★☆☆

    💡 なぜ一番安い「ベーシックプラン(年額6,600円)」が最強におすすめなのか?

    登山者にとってココヘリに最も求めるものは「もし遭難したときに、一刻も早く発見・救助してもらうこと」です。
    ベーシックプランでも、ココヘリ最大の強みである「提携ヘリコプターや全国の警察・消防による電波探索(最大550万円分の費用負担)」および「1億円の個人賠償責任補償」がしっかりついています!
    GPSや細かな傷害保険は別アプリ(YAMAPやスマホGPS、一般的な傷害保険)でもカバーできるため、コストを抑えて安全の核心を手に入れたいなら「ベーシックプラン」一択で間違いありません。


    山に登らない日も毎日使える!新登場「ココヘリ専用スマホアプリ」機能

    以前は「山に行く時だけザックに付ける機械」だったココヘリですが、最新のアップデートにより専用スマートフォンアプリとの連携機能公式アプリ詳細)が大幅に強化されました!

    📱 1. 発信機を電波(Bluetooth)で探せる!スマートタグ機能

    ココヘリ発信機とスマホアプリが連動し、音と電波強度で発信機を探索できます。
    GPS電波が届かない「家の中」「屋内駐車場」「テント内」でもピンポイントで探せるため、日常のさまざまなシーンで大活躍します。

    • 普段の鍵や財布、貴重品バッグにつけて紛失防止タグとして
    • 広い駐車場で自分の車のダッシュボードに置いて車を探す
    • キャンプや大型ショッピングモールでお子さんにはぐれ防止で持たせる

    🗺️ 2. 地図と場所で探せるGPS履歴機能

    「あれ?ココヘリ発信機を付けたバッグをどこに置き忘れたっけ?」という時も安心。
    スマホアプリが最後に通信した場所を地図上に記録しているため、落とした場所や置き忘れた施設を地図上で即座に確認できます。

    👨‍👩‍👧 3. 家族も安心の移動履歴&下山通知

    登山中に万が一スマホの充電が切れてしまったり、下山連絡を忘れてしまった場合でも、ご家族側で状況や履歴を確認できる安心機能が備わっています。


    ココヘリ発信機の種類・デザイン

    現在貸与される発信機には、デザインやチャリティに合わせたバリエーションがあります。

    ① 標準モデル

    視認性に優れ、耐久性の高いスタンダードモデル。どんなザックやウェアにも馴染みます。

    ココヘリ標準モデル

    ② The North Face チャリティモデル!

    大人気アウトドアブランド「THE NORTH FACE」とのコラボデザイン!
    ココヘリの年会費から毎年1%が安全登山や山岳環境を守る取り組みへ寄付されます。スタイリッシュなデザインで山仲間からも一目置かれます。
    私はこの The North Face チャリティモデル一択でした!

    THE NORTH FACE チャリティモデル

    ココヘリに一番安く契約する方法(入会金3,300円を無料に!)

    通常、ココヘリを契約する際は【入会金 3,300円 + 年会費 6,600円 = 初期費用 9,900円】がかかります。

    しかし、以下のご紹介用クーポンコードを使って申し込むと、入会金3,300円が完全に0円(無料)になります!

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    紹介された側は入会金が無料になり、紹介者も次回更新時に割引を受けられる Win-Win の仕組みです。契約の際はぜひご活用ください!


    まとめ:命を守るお守りを、一番賢く手に入れよう

    「万が一」は誰にでも起こり得ます。ココヘリは、山岳遭難時に「ピンポイントで命の電波を捉えて発見してくれる」唯一無二のサービスです。
    さらに新アプリの登場で、山だけでなく街や日常生活、キャンプでもマルチに使える便利なギアへと進化しました。

    まずは最もリーズナブルな「ベーシックプラン」+「紹介コードで入会金0円」の組み合わせで、賢く安全登山をスタートしましょう!